2007年08月26日
10代の子どもが育つ魔法の言葉
日々の生活の中で、コーチングの練習をしようとすると、
大半は家族相手に行うことになる。
但し、「コーチングするからね~」なんて言うと、
「いらん、いらん」と逃げられるのがオチ
なので、
そうとはわからないように、普通の会話で実践している。
息子、娘、夫……と試してみて思うことは、
コーチングって、母親にすごく必要なスキルなのではないか
ってこと。
話をよく聞く、相づちを打つ、相手を受け入れる、共感する、信頼する……
なかなか難しいけれど、意識してやってみると、なかなかグッドな関係が築けそうな予感。
ちょうど今、『10代の子どもが育つ魔法の言葉』という本を読んでいて、
10代の子どもを3人持つ私には、
もうバイブルにしたいほどの本なのだけれど、
そこに書かれていることはまさにコーチングだと思うのです。
10代の子どもがいるお母さん、お父さん、
オススメです。
大半は家族相手に行うことになる。
但し、「コーチングするからね~」なんて言うと、
「いらん、いらん」と逃げられるのがオチ

なので、
そうとはわからないように、普通の会話で実践している。
息子、娘、夫……と試してみて思うことは、
コーチングって、母親にすごく必要なスキルなのではないか
ってこと。話をよく聞く、相づちを打つ、相手を受け入れる、共感する、信頼する……
なかなか難しいけれど、意識してやってみると、なかなかグッドな関係が築けそうな予感。
ちょうど今、『10代の子どもが育つ魔法の言葉』という本を読んでいて、
10代の子どもを3人持つ私には、
もうバイブルにしたいほどの本なのだけれど、
そこに書かれていることはまさにコーチングだと思うのです。
10代の子どもがいるお母さん、お父さん、
オススメです。
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